今日はキャップ(フード)あり、鎮痛剤あり、鎮痙剤ありの施設で6件の大腸内視鏡検査を請け負いました。

盲腸までの到達時間は、9分、10分、9分、3分、9分、15分、人気blogランキング、でした。

ひきつづき硬度「0」andルーチンの体位変換でやっています。

中嶋先生
先々週くらいから、いくらか挿入方法(のイメージ)を変えてやっています。
そのために、「迷い」が生じているのだと思います。
そういうときこそ、基本に忠実に、「屈曲部の引き込み」が大切かもしれません・・・
時間は、気にせず、計っていないのに等しい感覚です。
(時間は最も大切な要素ではないので・・・)

ご来訪andコメントありがとうございます。おかげさまで少しばかり光が見えてきたような感じがします。



 引き続き応援よろしくお願いします。

↓↓↓医師ブログ多数あります!↓↓↓
FC2ランキングブログ  JRANKお仕事ブログランキング   ブログランキング:医療介護  医学生.net.blogranking